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結婚しても不倫すべき理由とは?!最新の脳科学で判明した5つの真実

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今回は結婚した後に不倫をするべき理由を最新の脳科学の研究結果と照らし合わせながら紹介していきます。「芸能人の不倫報道がけしからん。」「不倫は最低」などの意見もありますが、ここではあえて不倫をするメリットや擁護意見を紹介します。もちろん不倫をすればバレたときが最悪ですし、気軽にオススメできるものでもありません。


しかし、だからと言って頭ごなしに「不倫は絶対ダメ」と否定するのは早すぎます。しかし、古代ギリシア神話に登場するゼウスだって不倫をしていましたし、芸能人でも男女に関係なく不倫をしてしまうのは日常茶飯事です。暴論かもしれませんが、ここでは結婚した後でも不倫をするべきである理由を紹介します。脳科学や文化などを照らし合わせて客観的に解説していきます。


■目次

●生物学的に不倫は正しい
●不倫をしない既婚者は衰退しやすい
●不倫ができることは魅力的だ
●不倫経験率は50%以上あるという事実
●不倫文化は世界中にある

不倫できる男は魅力が高まる理由

生物学的に不倫は正しい

不倫は生物学的に種を残すうえで重要な戦略の一つです。なぜなら、不倫をすることは男性・女性に関係なく両方ともにメリットがあるからです。

●自分のDNAを持った多くの子供を残せる

●他の強いオスに別の子どもを養ってもらえる

●精子を競争させられる


まずはオス側のメリットとして、たくさんのメスとセックスをすることで、自分のDNAを持った子どもを多く妊娠させることができます。自分のDNAを少しでも多く残したい理由は、オスの本能の中に「自分の子孫を一人でも多く残すこと」というシステムが組み込まれているからです。そのようなシステムがなければ、性欲などなくなってしまいます。そのため、大昔には男性がハーレムをつくって子孫をたくさん残す社会がありました。


大昔にハーレムを作らずに、一人の女性だけを愛していたとすれば、それは非合理的です。なぜなら、平均寿命が今よりも短い時代に一人の女性を一生愛し続けるのはリスクが高いからです。その愛している女性が亡くなってしまえば、その時点で自分の遺伝子は受け継がれません。しかし、複数の女性とセックスしていれば、何人かは自分のDNAを持った子どもを産んでくれます。

動物はいかに自分の遺伝子を後世に残していくかが最大の課題である。しばしば「種の保存」とか「種の繁栄」とか言われるが、それは大変な間違いで、「種」ではなく、どう「自分の遺伝子」を保存し繁栄させていくかが問題だ。(産経ニュース


次に女性側のメリットとして、他の強いオスに他人の子どもを養ってもらえるメリットがあります。大昔では、女性は子供と自分の命を守るために、強いオスに守ってもらう必要がありました。仮に一人の男性だけを愛していれば、その男性が死亡してしまえば親子は路頭に迷います。しかし、他の男性と関係を持っていれば、その男性に自分と子供を養ってもらえます。未亡人になってしまう可能性が低くなります。


もちろん男性にとっては他の子どもを育てるのは、非合理的です。しかし、今とは違い血液型や遺伝子キットなど存在しないので、調べようがありません。そこで、女性の戦略として他の強いオスに自分とその子どもを養ってもらうことを画策するようになります。そのため、大昔の女性は複数の男性と関係を持ち、子どもが生まれたらその中で一番強い男性に養ってもらう戦略をとっていました。オスとメスが互いに知恵比べをした結果、強いオスがたくさんのメスと性行為をするハーレムが誕生することになります。


また、精子同士を競争させることで、強い子供が生まれやすくなります。強い子供を産んで育てることで、自分の遺伝子を後世に残すことができます。そのため、女性の身体の中で精子同士で競争をさせたほうが生物学的には合理的だと言えます。


例えば、ガリガリで病弱な遺伝子を持つ男性だけとしか性行為をしなかったとします。その場合は、男性の半分の遺伝子が受け継がれるので、いくら女性の遺伝子が良くても強い子供が生まれてくる確率は低くなります。しかし、身体が強くて、病気に打ち勝つような遺伝子を持つ男性ばかりと性行為をしたとします。その結果、複数の男性のなかから一番期待できる1体の精子が卵子の中に侵入できます。


その結果、身体の丈夫な子どもが誕生し、長生きしてたくさんの子孫を残せるようになります。そのため、女性は強い男性とセックスをして子供を残したいですし、その中でも複数の男性と性行為をすることで、一番元気のある精子を手に入れることができます。このようなことから、男性・女性に関係なく生物学的には不倫は正しいことだといえます。

不倫をしない既婚者は衰退しやすい

不倫をしない既婚者は衰退しやすいです。なぜなら、不倫をしないままだと、だんだん男らしさや女らしさが失われてしまうからです。一方で不倫をしていた場合、男らしさや女らしさに気を遣う必要があるので、男性としての魅力や女性としての魅力が衰退することはありません。


確かに子供が誕生すれば子育てに専念する必要がありますし、お互いが顔を毎日合わせていればだんだん新鮮さが失われていきます。さらに、既に異性を獲得しているので、離婚さえしなければOKという安心感が生まれてしまいます。その結果、休みの日はひげを伸ばしたままだったり、怠惰な生活をするようになることで太るようになります。その結果、男らしさが失われてしまいます。

●休日はひげを伸ばしたまま

●休日は昼まで寝ている

●愛撫が雑になっている


それに、不倫をしないことで愛撫が雑になります。愛撫をさっさと済ませて、さっさと射精してそのまま寝るというセックスを送りがちになります。しかし、不倫をしていても妻のことも大切に思っている男性は「愛撫を雑にやると不倫を疑われるのでは」という考えから、妻とのセックスでも愛撫を丁寧にする傾向があるようです。ただし例外として、不倫女性にしか興味がない男性の場合、妻とのセックスが皆無なんてことも割とあるので注意が必要です。


動物のハーレムで考えるとわかりやすいかもしれません。なぜなら、ハーレムの王として君臨するためには、オスらしさが必要だからです。それに、基本的にハーレムは1匹のオスが複数のメスを相手にしなければいけません。なぜなら、複数のメスに子どもを作ってもらうことで、自分の遺伝子をもつ子どもを後世に残せるからです。


オスらしさとは、外敵から身を守ってくれたり、狩りをして肉を分け与えたり、生命力のある精子を放出できたりすることです。オスらしさを失わないためには、たえずオスらしさを求めなければいけません。人間でも同じで、結婚してから安心して気を緩めると男らしさが失われていきます。


しかし、男らしさは自分だけではどうにもなりません。新しい恋する気持ちを持つことで、男らしさが生み出されます。付き合ってから男らしくなったり、老人が第二の婚活を始めたら若々しく見えるようになったというのも同じ効果です。そのため、既婚者にとって一番効果的なのが不倫です。不倫をすることで、地中に眠っている男らしさや女らしさが掘り起こされます。

不倫ができることは魅力的だ

不倫ができるということは魅力がある証拠です。なぜなら、不倫ができるということは、経済的・体力的・精神的に余裕がないとできないからです。それらだけでなく、既婚者がいるにも関わらず、他の異性と関係があるという事実は、自分に異性を引き付ける魅力があるということになります。そのため、不倫ができない人よりも不倫ができる人のほうが魅力的に思われます。気を付けておきたい魅力を簡潔にまとめました。

●清潔な身だしなみを心がけている

●勃起力のあるペニス・相手を誘惑する身体

●紳士的・淑女的な振る舞いをしている


清潔な身だしなみを心がけていなければ、他の異性と関係を持つことは難しくなります。既婚者の配偶者であってもイメージダウンにつながるので、外出する際は特に身だしなみに無頓着な男性は気を付けるべきです。外に出るときはすね毛が見えないように長ズボンを履いて、襟付きのシャツを着るなどして清潔感のある服装を心がけましょう。


また、勃起力のあるペニスは大事です。中折れの原因は加齢や間違ったオナニーなどが原因ですが、女性からしてみれば「私の身体に不満があるわけ?!」と勘違いしてしまいます。そのため、射精する直前まで力強くペニスが勃起できることが大切です。男性の場合は、ペニスが力強く勃起しなければ不倫はとても難しくなるので気を付けましょう。力強くチンコを握りながらオナニーしないようにしたり、勃起用のサプリメントを飲むなどすればOKです。


それに男女に関係なく、相手を誘惑する身体をもっていることは大事なことです。偏った食事をしているとおデブ道まっしぐらです。誰がお世辞にもぽっちゃりと思えないおデブの女性を抱きたいのでしょうか?男性もおデブだと男としての魅力がなくなってしまうので、体重には十分注意しましょう。


また紳士的・淑女的な振る舞いも大切です。「服を脱ぎ散らかす」「結婚してからは夫婦そろって裸で過ごす機会が増えた」などは避けましょう。紳士・淑女は絶対にそのような振る舞いはしません。仮にジェームズボンドやマリリンモンローがそんなことをしていたら「うわっ」ってなりますよね。自分の好きな若手アイドルやイケメン俳優が裸で下半身を触りながら自宅で過ごしているなんて嫌ですよね?それと同じです。


しかし、不倫をしていれば、身だしなみにも気を使いますし、ペニスを勃起させるように一生懸命になりますし、紳士的な振る舞いも自然とするようになります。不倫は人間を魅力的にさせる起爆剤です。だから、不倫している人は自宅で裸になりながら下半身を触っていません。

不倫経験率は70%以上あるという事実

不倫経験率は男性で7割、女性で3割もいます。そのため不倫は昼ドラや映画の世界だけではなく、不倫は誰にでも身近に起きる出来事だと思ったほうがいいです。また不倫願望を持っている人の割合は男性で4割、女性で3割ほどいます。生まれてくる赤ちゃんの5%が夫の子どもでないことからも、不倫は身近な文化だといえます。

1割には満たないが、およそ20人に1人の女性が、夫以外の男性とつくった子供を夫に内緒で育てていることがわかった。なおこれは、「連れ子」を除いた調査結果となる。(参考:ニュースサイトしらべぇ


そのため、不倫はごく一部の倫理観が崩壊した人間が手を出してしまうものではなくて、老若男女問わず誰でも起こりえます。そのため、芸能人の不倫報道を非難する人がいますが、不倫経験率が意外と身近な存在であることを考えると、芸能人の不倫は特に珍しいものでもなんでもありません。そのため10人男性芸能人を無作為に選んで、その10人が不倫をしたことがないと言うのは、よっぽどの偶然か、まだリークされていないかのどちらかです。


しかし、先ほどの不倫の調査結果はむしろ喜ばしいことです。なぜなら、男性の7割、女性の3割が不倫を経験しているということは、多くの人が不倫相手として付き合っていた相手に何かしらの魅力があると認められた証拠になるからです。愛人手当を払える男性は、経済力がある男性として認められたことになりますし、なんでも親身になって話を聞いてくれたのであれば、親身に寄り添ってくれる男性として認められたことになります。


多くの人が何かしらの魅力を持っているということになるので、これを読んでいるあなたも何かしらの魅力があります。「俺には魅力がない」と思っていた場合、それはもったいないことです。自分では気が付いていないだけで、女性を魅力にさせる何かがあります。チンコがビンビンに勃起できることや、趣味にのめりこんでいるでもOK(女性アイドルオタク・二次元キャラはNG)なので、自分の魅力を探してみましょう。

不倫文化は世界中にある

不倫文化は世界中に存在します。男と女が存在する以上、社会の中で不倫は必然的に起こりうるからです。北朝鮮やイランなどは不倫などに不寛容で、場合によっては命の危険を伴いますが、自分たちの気持ちを優先して不倫をしている男女は少なからずいます。日本では複数の妻を持つことが許されていない国ですが、日本の歴史を見ると不倫が許されていた時代がありました。そこで世界中の不倫文化をざっくりとまとめてみました。

●遊郭

●王室(江戸の大奥・オスマントルコの宮廷・中国の宮廷など)

●中東の一夫多妻制

●中国人の愛人文化


江戸の町には遊郭が存在していました。主に吉原の遊郭の高級店は裕福な商人や武士の身分の男性が利用しており、一日に千両(8000万円)が使われたとされています。遊郭の遊び方ですが、初めから花魁とセックスができるわけでなく、3回足を運ぶ必要がありました。それ以外にも様々な決まりがあり、他の遊女に手を出すと下着姿にされて謝り、顔に炭を塗られた挙句、多額の違約金を支払う必要がありました。結婚していて遊女と関係を持つのはOKなのに、他の遊女に手を出すのはNGというのも遊郭の不倫文化の一つです。

上級の遊びには、3回にわたって花魁の揚代はもちろんのこと、揚屋の仲介料、宴席の料理代、芸者や幇間、若い衆などへの祝儀(チップ)などお金がかかります。江戸時代の貨幣制度は複雑で、簡単に現在の価値には置き換えにくいのですが、大きな店(見世)の場合、一晩の料金は少なくとも3両(約20万円)ほどかかったと言われます。(参考:マネセツ


また王室も不倫文化の一つでした。なぜなら、王室にはたくさんの女性が住まわされており、優秀な跡継ぎの子ども(特に男児)を産む必要があったからです。そのため本妻以外にも複数のたくさんの若い女性が宮殿に住んでいました。江戸の大奥・オスマントルコ帝国の宮殿・中国の古代王朝などはよく知られています。志村けんのバカ殿さまに出てくる若い女性をイメージするとわかりやすいと思います。


また、中東の一夫多妻制も不倫文化の一つです。ただし、サウジアラビア・イラン・ソマリアなどのシャリア法(厳格なイスラム法)が制定されている国では、不倫は石打ちの刑で処刑対象になってしまいます。しかし、サウジアラビアでは一夫多妻制に限り、シャリア法に違反していないということで認められています。


お隣の中国でも成功者は愛人を貰うという文化があります。日本でも男の嗜みとしてお金持ちであれば愛人を作ることがあるので、案外似ているかもしれません。ただし、女性の地位が向上したり、不倫以外の趣味が増えてきたことから、あえて愛人を持つことをしない男性も増えています。

その男性は、「能力のある男性は家庭の外に女がいるものだ」とも言っていましたね。それは中国の歴史と関係があるでしょう。昔から権力者や大商人は愛人を何人も囲っていました。今どきの成功した中国人男性は多かれ少なかれ、この彼と同じような考えでしょう。(参考:東洋経済オンライン


Py
自分がフィリピンのカジノでクラップス(ダイスゲーム)をしている時に、スタッフの中国人男性から「How many girls do you have?(付き合っている女性は何人いるの?)」と聞かれたことがあります。なんでそんな変なことを平気で聞くのか疑問でしたが、大学のサークルの先輩に聞いてみたら、中国では愛人を囲う文化があるというとのことでした。納得です。


不倫はよくないと言いつつも、歴史が不倫をやめられないことを証明してしまっています。それならいっそ、不倫と上手に付き合うべきです。不倫をすることで、男らしさ・女らしさに磨きをかけましょう!


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